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Pickupインタビュー

ベリーダンス講師 JUNKO先生

講師:bellydance

ドイツでベリーダンス講師をしていらっしゃるJUNKO先生に、インタビュー!

ダンス経験豊富・さまざまな受賞歴も!

JUNKO先生のプロフィール:

ドイツデュッセルドルフにて、ベリーダンス講師。
レストラン・ステージにて有名ドイツダンサーと共演も。
ベリーダンスのテクニックからシェイプアップのベリーダンス、
表現方法、ベリーダンスで様々な女性らしさの魅力アップを伝えます!

<経歴・実績>
日本で幼少のころからクラシックバレエを習い、
ヒップホップ、ジャズ、日舞なども習得。
六本木、渋谷、新宿など、ヒップホップ、レゲエのイベントやClubにて出演。
様々なジャンルを経験した後、ベリーダンスに出会う。

2009年:東京ベリーダンスシミースターコンテストで、1位入賞
2010年~2012年:ベリーダンスドイツ式セラピーメソッド入門
2011年~現在:トライバルベリーダンスを学ぶ
2013年:ドイツのデュッセルドルフでベリーダンススクール開館
2013年:ドイツ、Bellydancer Of The World(世界一ベリーダンサーコンテスト)
フォーメーションののフォルクローレ部門、ラクスシャルキ部門、で2位の入賞



たくさんの受賞歴があり、ずっとダンスに関わってこられたJUNKO先生。

■ドイツへ渡ったきっかけは何だったのでしょうか?

日本でたまたま知り合った今の夫がドイツ人で、
結婚をきっかけに、一緒にドイツへ渡ってきました。

ドイツの人たちは日本人とあまり変わらず、
静かで、保守的な方が多いです。
ただ、皆、自分の意見をしっかりと持ち、頑固に押し通すあたりは
日本とは違うかもしれませんね。

悪く言えば、周りを気にしなさすぎでしょうか。
アメリカでは多いとされる「表の顔」や「たてまえ」みたいなものがなく、
何でもフランクに言っちゃいます。
レストランで、お料理がまずかったら
「こんなものまずくて食えるか」って言う人もざらだったり(笑)

そのかわり、みな、正直に言ってくれるので、
気は楽だったります。(笑)

海外で活躍するために・・・

■ドイツへ渡った後、どうやって今のお仕事を確立されたのですか?

コネ、ツテなど何も無かったので、
自分でレッスン生を募って、スタジオを借りて、
ゼロから自分で始めました。

インターネットを駆使して集客をしたり、ポスティングなど・・・。

主に、ドイツの日本人コミュニティでレッスンを提供することが多く、
今では生徒も定着してきています。

ドイツ語が苦手な日本人の方もいらっしゃり、
そんな中で日本語でレッスンを受けられることに
メリットを感じてくださる方も多いですね。

ダンスって本格的なものではなくても、
ちょっと体を動かすだけで 頭もさえて
明るい気分になることができます!

このティアレでのスカイプレッスンですと、
場所をとらず気軽に、楽しくシェイプアップできるので
忙しい方や小さいお子様がいるママにもオススメです!

■最後に、ティアレのユーザーへメッセージをお願い致します!

海外で活躍しようと思うと、特に必要なことは
待たずに、自分から向上していくということです。

皆さんも、楽しみながら自分を磨き、
新たなステップへ踏み出してみてください!

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